• 夕食


    シンガポールカレー

  • 斉藤さんのおみやげ

  • スケジュール

    3/20 月 夜:消防委員会 会計監査
    3/21 火 出勤日
    3/22 水 夜:音楽隊練習 出張 愛知県蒲郡市
    3/23 木 出張 木曽福島町 岐阜県関市
    3/24 金 出張 愛知県蒲郡市
    3/25 土 休日
    3/26 日 消防団事務引継

  • 取材中


    どーせカットカット!

  • キャメラ回ってまーす


    どーせこんなのカットカット!

  • 卒業式

    久々に母校へ行ってみました。
    あのクソ寒かった火事の朝以来かな。
    校歌、歌えませんでしたよ。
    「田の面を渡る朝風に、
       一望映ゆる陽の光・・・むにゃむにゃ。」
    中学時代の記憶はだいぶ鈍っていたけど、じゅじゅじゅじゅんちゃんのおかげで、楽しい思い出がよみがえってきました。
    「僕、応援団長だったんですよ。」
    「拍手ナンバーワン、レディ!ワーン、ツーゥ、スリィ!」
    じゅんちゃんのその一言が僕のツボを直撃しちゃって、来賓控室で一人爆笑してました。
    がんばれがんばれシオダ!がんばれがんばれシオダ!
    ゴーゴーゴーゴーレッツゴー塩田!
    これって、ナンバースリーでしたっけ。
    しおっちゅーーファイッ!オー!ファイッ!オー!・・・
    なんてのもあったよね。
    覚えてる人、コメントよろしくです。
    ともあれ、卒業生のみんな、おめでとう!

  • Gracias Mexico!

    こんなことが起こるなんて想像だにしてなかったので、飲み会から帰って、試合結果を親父に聞いてぶっ飛びました。
    これは奇跡と言っていいんじゃない?
    だって、ほんとスゴいじゃん。しかも滑稽だし。ほんと、滑稽。
    「野球王国」が敗れた10の理由 – MAJOR.JP

       :
    6.しかも他国のほうが米国よりもモチベーションが高かった。米国が全くやる気がなかったわけではないが、他国の「野球大国を破る」という気合が上回ったということだ。準決勝進出の可能性はほとんどなかったのに、米国を破ったメキシコが大喜びしていたことは象徴的。米国は他国の力量だけではなく、モチベーションの高さも過小評価していた。
    7.米国の選手は、勝敗が並んだ際の順位決定システムの複雑さに混乱し、頭が働かなかったようだ。だから、メキシコ戦でどんなスコアになれば自分たちが勝ち抜けるのか、分かっていなかった。それは米国人記者たちにも当てはまる。
    8.不公平な判定のツケが回った。大会でジャッジした米国人審判が、米国戦で日本のタッチアップによる得点を取り消したり、同じく米国戦でメキシコの本塁打を二塁打と判定したり。そうした行いを野球の神様が見逃さなかったのかもしれない。
       :

    次回が3年後、その後は4年毎の開催を計画してるらしいけど、まさか今日の一戦で、WBCを歴史から抹消しようとしたりしないだろうねぇ。

    10.そもそも、大会を開催するには適当な時期ではなかった。米国の優勝を確かなものにするためには、1910年ごろに大会をやるべきだったのだ。

  • のみかい


    しゃぶしゃぶのはずだったのに、具材満載で鍋モノになってる…。

  • 応援団長


    拍手ナンバーワン! レディ!

  • 桜湯


    中学の卒業式に参列します。

About Me

塩入友広【しおいり・ともひろ】
SHIOIRI Tomohiro
元・工作機械メーカー電気制御設計
活性化で価値向上!

・第二種電気工事士
・第三級アマチュア無線技士
・防災士
・放送大学全科履修生(2023-)
・上田市遺族会西塩田支部長
・元上田市消防団第十六分団副分団長
・元上田市消防団音楽隊副隊長
・元塩田公民館手塚分館長
・元手塚青少年健全育成会長

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しおいり せんきょ

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