![]()
![]()
モロッコの通貨はディルハム。3000ディルハムおろして、ちょうど使い切ってきました。
それはそうと、マラケシュで見たタイル細工の幾何学模様にはびっくりしてきました。
![]()
こんな感じの眺めて「すげー」と思った横で、
![]()
職人さんがひとつひとつタイルを刻んでいました。
![]()
チップを払うの覚悟の上で、近寄って撮影。チップを置いて、また帰り際に声をかけたら、こっち来いって…。彼は僕のポケットに無理矢理タイルを入れようとするんだけど、やばい、押し売りだ、と勝手に解釈した僕は執拗に断る…。だが、彼もあきらめない。「シーッ!」と口に手を当てて、黙るように言う。どうやらボスのいない隙に、おみやげを僕に渡したかったみたい。
![]()
そしてそのタイルは、いま僕の手元にあります。
![]()
申し遅れましたが、ここはメディナ名所のひとつ、サーディアン墓地というところ。この隣の部屋には…
![]()
息をのむような精緻な模様がびっしり。ずっと眺めていたいけど、間口が狭いので次のツーリストさんたちに場所を譲らなければならず、何度か列に並び直して見てきました。
続いてはバイア宮殿へ。
![]()
ここもまた、タイルの幾何学模様がびっしり。
![]()
![]()
![]()
19世紀に贅沢の粋を集めて建てられたというだけあり、歩を進めるごと異なる美しさをゆっくり楽しむことができるようになっているように感じました。
![]()
中庭のガーデンにはオレンジやバナナの木も。
![]()
室内の装飾も、ちょっと限度を超えちゃってる感じがするほどすごい。
![]()
![]()
向こう側の景色も込みでデザインされてるんだなぁ。
![]()
![]()
ここまで来ると、もう何が何だか…て感じです。アメーズィン!
![]()
![]()
ステンドグラスを通しての光、また天窓から差し込む光には、神々しさまで感じました。
未分類
-
モロッコのお金と、幾何学模様。
-
マラケシュ散歩
そもそもモロッコへはスキーが目的で行ったので、マラケシュがどんな街なのかは何も知りませんでした。僕にとって初めてのイスラム圏。祈りを捧げる人々の姿、朝晩にはどこからか大音量で流されるコーラン、もちろんテレビからも。そのテレビでは、今まで見たことがないほど詳細にガザでの戦況分析が繰り返し放送され、ここも紛争当事国のひとつであることを実感しました。

マラケシュには旧市街の「メディナ」と新市街の「ゲリス」があり、今回のホテルはそのちょうど中間。幹線道路はよく整備され、このようにラウンドアバウトの中心には噴水も。バスは4DHと激安だけど、乗りたいバスがすし詰めだったり、またタクシーは苦手な運賃ネゴが必要なので、ひたすら歩いて回りました。

ここでも原付が人気のよう。どうやら自転車と同じ扱いらしく、登録は必要ないみたい。

ヤマハのメイトに似てるけど、これはヤマザキ。他にヤマモトもあり。

そのヤマモトがホンダと一緒になって、ホンモト。もはや何がホンモノだかわからなくなってます。

シティーウォールの内側、旧市街「メディナ」は街全体が文化遺産なんだそうです。

カメラを向けられることが嫌がられたり、または被写体として金銭を要求されるという話を聞いていたので、写真を撮るにはけっこう神経使いました。

スークの中はまるで迷路のよう。何度同じところを歩いてしまったか。途中、いいなと思ったお店を見かけたら、地図にちゃんとマークでもしておかない限り、まず戻っては来られません。

夜のマーケットや大道芸人が有名なフナ広場。ヘビ使いのおじさんとかにカメラを向けた場合の相場は不明。一緒の写真に収まろうという希望でも無い限り、1枚2DHくらいで売ってる絵はがきを買った方が気持ち的にラクです。



日差しが強いようにも見えますが、気温はそれほど上がりませんでした。夏は暑くて居られたもんじゃないそうです。


景気はどうなのかとドライバーさんに聞いてみましたが、すこぶる良好とのこと。観光立国だから心配していない、とも言っており、おいおい大丈夫かよ、と、こっちが心配しちゃいました。 -
お誕生日会のこと。

There were exactly 40 guests! What an absolutely fantastic atmosphere!
昨夜のお誕生日会。いま改めてゲストを数えてみたら、ちょうど40人の方に来ていただけました。中には近くにお住まいの日本人、さらに某ライバルメーカーの駐在員さんも。お掃除おばさんも見違えるような黒ドレスの装いで登場。カラオケとBGMにDJの方を頼んであったんですが、こんな立派な照明までセッティングしてくれ、すごく特別な空間を演出してくれました。

いつのも仲間がプレゼントしてくれた特製Tシャツを着て大喜びしてるの図。胸に書いてある「Owamya?」というのは地元の方言で「How are you?」のこと。僕はカラオケもスピーチも大失敗してしまったけれど、ゲストの方みんな楽しんでくれたようで、僕もうれしかったです。カラオケとスピーチはお別れ会でリベンジしよう。

パーティー用の小物セットはこんな感じでお店に並んでます。風船へのヘリウムはレジで入れてもらいます。

これはコンフェティと言って、パーティーのときテーブルに散りばめておく小物です。このほか、紙ナプキンもすべて「40」仕様。こういうものがこの国にはとても充実しております。

プレゼントは持ってこなくても良いですよ、って言おうと思ったんだけど、失礼になるかも、と思って成り行きに任せたのですが、予想どおり恐ろしい量のスコッチ・ウイスキーやワインを頂戴してしまいました。ふだんあまり晩酌しないから、たぶん帰るまで飲みきれないだろうなぁ。しかしこれだけ「40」のカードがあって、一枚もカブっていないとは、いかにラインナップが充実してるかってことですよね。
みんな僕の喜びそうな物を考えてくれていて、イギリスの旅行ガイド、ウイスキー用のスキットル(名前入り!!)、あと日本人の方からはわさび漬けやこんにゃく、さらに信州名物、桜井甘精堂の栗ようかんまで…。ほんとうにありがとうございます。

10:10 お誕生日ケーキ

11:04 温サラダ

16:09 食欲がなく、軽くそばでもと思ったんだけど、使いかけのトマト缶と肉が余っていたので、よくわからないものを作ってしまった。こう見えて、味付けのベースはそばつゆ。

20:11 早速、いただいたわさび漬けとワインで一杯。このツーンと来る感じがたまらんですね。
-
今日のごはんと誕生日会の準備など。

誕生日の記念写真
昨夜は初めてパブのクイズショーに連れてってもらいました。イギリスにはパチンコとか無い代わり、こういう娯楽をみんなパブで楽しむわけですね。この日の一等賞金は500ポンドだって言ってましたから、グループごと本気で挑戦してました。

スタワブリッジのケンドー・ナガサキこと、ジョンさん一家からいただいた誕生日カード。明朝体を忠実に書き写してくれたんですね。ありがとうございます。

40歳の記念と言うことで、素敵なお姉さんたちが記念写真を申し出てくれました。

11:09 金曜日は朝ごはん抜き、会社でブレックファーストという流れ。

15:38 今日はこれがお昼ごはん、か。



パブのおばちゃん(キャロルさん)、仕事帰りのジルさんに手伝ってもらい、パーティー会場の飾り付けをしてきました。準備万端です。

-
40歳になった日のごはん。

7:21 朝ごはん


12:30 お昼ごはんは誕生日の振る舞いサンドイッチ。ささ、みんな食べて!
(当地はそういう習慣なのだ)

18:11 夕ごはんはパイの缶詰。一人暮らしの誕生日なんてこんなもんさ。

バースデーカードもらいました。なんだか工夫してくれてあってて嬉しいなぁ。さらに会社からは、なんと乗馬スクール(レッスン5回分)ご招待という超びっくりのプレゼント!(中央)
いちどお馬さんに乗ってみたくて、チラシをもらってあったのに二の足を踏んでいたの、みんなお見通しだったんですね。そのチラシ、そのもののレッスンをプレゼントしてもらい、言葉にならないほど(I don’t know what to say)嬉しかったです。英国紳士のたしなみとして、乗馬も身につけちゃいますよ。

今夜はこれからこのバッジつけて、いつものおじさんグループで飲みに行ってきます。
・・・ほんとうにみなさんありがとうございます・・・

-
マラケシュ、二日目のごはん。

7:19 ホテルの朝ごはん。
この日は朝からピーカンで、抜けるような青空のもとに広がるアトラス山脈がとてもきれいでした。でもスキー場へ再び出かけるほどのスキー通ではないので、今日は予定どおりマラケシュ観光。

14:19 いきなりお昼ごはん。途中、いいなと思った肉料理のお店を見かけたんだけど、迷路のようなスークでは二度と同じ道に戻ることはできず。そして、客寄せに導かれるのは苦手なので、あえてまったく客寄せのないケバブ屋さんへ。

ここでは日本語も英語も通用せず、メニューはフランス語。しかしお店のおじちゃんは変な日本人のジェスチャー注文(焼き鳥を食べる仕草)にしっかり応えてくれました。

相席になったモロッコ人と異文化交流。この国ではお酒が飲めないので、仕方なくコーラで乾杯。
一人で食事を楽しんでいたら「ジャパニーズ?」と声をかけられ、またか…と身構えてしまったのだけど、小さな携帯電話ショップを構えるユサフ君は気さくな好青年でした。実はここまで、とにかく日本語でやたらと声をかけられまくりだったのです。ガイドの勧誘?レストランの客引き?道を教えて小銭を要求?そんなネガティブな固定観念しか持てなかったことに少し反省しつつ、楽しいひとときを過ごさせてもらいました。
しかし、フランス語なまりの英語というのは”H”をまったく発音しないんですね。「エルプ」という単語がどうしても聞き取れず、「エルプ、って何?」って聞いても「エルプったら、エルプだべ」みたいな感じでまったく会話にならなかったのですが、スペルを書いてもらったら、なんと”help”。今回の旅で一番の成果はこれかな、と思えるくらいの収穫でした。
夜はマラケシュ名物フナ広場へ。ここには日本語でギャグをかます屋台の客引きが多くてビックリ。昨夜、ゼッタイダヨ、コレヤクソクヨ、ニッポンジン、ヤクソクゼッタイマモルヨと、再度の来店を誓わされた屋台へ義理を果たしに来たのに、出っ歯の宮迫はいないし、だいたいNo.114の屋台が見あたらない。せっかくダンディー坂野やザ・たっちの勧誘をかいくぐってきたのに、がっかりである。
このあと買い物で所持金がなくなり、小銭で食べられるもの…、

何かの貝。小さいお椀、一杯5ディルハム。

え、うそ…エスカルゴ? これ、でんでん虫…
まだまだ話題はありますので、また追々。

-
1月11日のごはん。
マラケシュへ行ってきました。話せば長くなるので、ぼちぼち書いて行こうとは思いますが、毎日続けてる食べログだけは時系列をちゃんとしておきたいので、先に。

1月10日 18:42 ミルトン・キーンズのサブウェイで夕ごはん。ここからバージンのシャトルバスでロンドン・ルートン空港まで1時間弱。

4:15 前日に駅で買っておいたサンドイッチ。

7:15 海岸線が見えるが、ちょうどスペインへ入ったあたりか。

運悪く、この日マラケシュは雨でした。

しかも、スキー場へ向かう道路は大雪のため通行止め。せっかく新しいスキーウェア買ってきたのに、残念。

仕方がないので、Ourikaという渓谷をドライブ。しかし結果的に、スキーより食い気の僕にはこっちのほうが正解だったかもしれない。

街道沿いにこんな感じのレストランがたくさん。お腹を壊しやすい観光客にはふつう衛生管理の行き届いた高級店を案内するそうですが、そこはガイドさんにお願いして、モロッコ人向けのお店に案内してもらいました。

高いところが苦手な人はお店にたどり着けないのだ。

ここの目玉はタジンという煮込み。こんなふうに蓋をぱかーんと開いて、湯気を見せるのが客寄せのパフォーマンスみたい。

12:12 お昼ごはん ちぎったパンを右手に持って、よく煮込まれた具をこんなふうにこすりつけて食べるのが流儀だそうです。

僕にも分けておくれよ…。だめ、辛いからやめておいたほうがいいよ、と言い聞かされてる図。

下界は良い天気になってました。スキー場、あっち、という看板…。

この壁の内側が、メディナと呼ばれる旧市街。午後の日差しにマッチした色合いが美しい!

クトゥビーヤ・モスク

市街を散歩して、程よくお腹がすいたところでティータイム。この国のミントティーは半端なく甘かった!

17:25 夕ごはんはクスクス。ボリューム多すぎで降参。というか、味がタジンとまったく同じで飽きてしまった。



About Me
塩入友広【しおいり・ともひろ】
SHIOIRI Tomohiro
元・工作機械メーカー電気制御設計
活性化で価値向上!
・第二種電気工事士
・第三級アマチュア無線技士
・防災士
・放送大学全科履修生(2023-)
・上田市遺族会西塩田支部長
・元上田市消防団第十六分団副分団長
・元上田市消防団音楽隊副隊長
・元塩田公民館手塚分館長
・元手塚青少年健全育成会長
Radio Amateur JE0EQH
最近の投稿
- 朝の交差点にて。
- 沖縄から届いた一通の便り
- 地域の熱気、「無尽」の力
- 独鈷山がつなぐ縁と、平和への思い
- 鏡越しの会話。別所温泉と塩田のこれから。
- 企業城下町という価値を考える
- 地域を歩いて見えた、「暮らし」の現在地
- 母と祖母の話を聞く
- 「入所待機問題」を知る
- 水道の広域化を考える
アーカイブ
- 2026年2月 (4)
- 2026年1月 (13)
- 2025年12月 (1)
- 2025年7月 (2)
- 2025年5月 (1)
- 2025年4月 (1)
- 2025年3月 (1)
- 2024年5月 (3)
- 2023年11月 (1)
- 2023年10月 (3)
- 2023年9月 (7)
- 2023年8月 (3)
- 2023年7月 (4)
- 2023年6月 (8)
- 2023年5月 (19)
- 2023年4月 (26)
- 2023年3月 (1)
- 2022年8月 (13)
- 2022年7月 (4)
- 2022年4月 (1)
- 2022年2月 (1)
- 2021年8月 (1)
- 2021年3月 (1)
- 2021年2月 (6)
- 2021年1月 (4)
- 2020年12月 (6)
- 2020年11月 (9)
- 2020年10月 (4)
- 2020年9月 (9)
- 2020年8月 (6)
- 2020年7月 (8)
- 2020年6月 (7)
- 2020年5月 (11)
- 2020年4月 (22)
- 2019年12月 (1)
- 2019年11月 (3)
- 2019年10月 (3)
- 2019年9月 (24)
- 2019年6月 (9)
- 2019年5月 (31)
- 2019年4月 (30)
- 2019年3月 (13)
- 2019年2月 (2)
- 2019年1月 (4)
- 2018年12月 (10)
- 2018年11月 (2)
- 2018年10月 (3)
- 2018年9月 (2)
- 2018年7月 (3)
- 2018年6月 (4)
- 2018年5月 (5)
- 2018年4月 (1)
- 2018年3月 (9)
- 2018年2月 (3)
- 2017年11月 (3)
- 2017年5月 (3)
- 2017年4月 (3)
- 2017年3月 (4)
- 2017年2月 (6)
- 2016年12月 (2)
- 2016年11月 (8)
- 2016年10月 (5)
- 2016年9月 (11)
- 2016年8月 (12)
- 2016年7月 (5)
- 2016年6月 (27)
- 2016年5月 (2)
- 2016年4月 (6)
- 2016年3月 (5)
- 2016年2月 (5)
- 2016年1月 (12)
- 2015年11月 (6)
- 2015年10月 (6)
- 2015年9月 (9)
- 2015年8月 (5)
- 2015年7月 (6)
- 2015年6月 (6)
- 2015年5月 (14)
- 2015年4月 (18)
- 2015年3月 (28)
- 2015年2月 (1)
- 2015年1月 (1)
- 2014年12月 (8)
- 2014年11月 (7)
- 2014年10月 (4)
- 2014年9月 (3)
- 2014年8月 (18)
- 2014年7月 (3)
- 2014年6月 (8)
- 2014年5月 (10)
- 2014年3月 (6)
- 2014年2月 (3)
- 2014年1月 (10)
- 2013年12月 (11)
- 2013年11月 (4)
- 2013年10月 (8)
- 2013年9月 (11)
- 2013年8月 (22)
- 2013年7月 (7)
- 2013年6月 (5)
- 2013年5月 (12)
- 2013年4月 (12)
- 2013年3月 (14)
- 2013年2月 (22)
- 2013年1月 (8)
- 2012年12月 (26)
- 2012年11月 (10)
- 2012年10月 (19)
- 2012年9月 (12)
- 2012年8月 (4)
- 2012年7月 (10)
- 2012年6月 (20)
- 2012年5月 (12)
- 2012年4月 (49)
- 2012年3月 (31)
- 2012年2月 (13)
- 2012年1月 (19)
- 2011年12月 (11)
- 2011年11月 (12)
- 2011年10月 (14)
- 2011年9月 (13)
- 2011年8月 (13)
- 2011年7月 (13)
- 2011年6月 (8)
- 2011年5月 (16)
- 2011年4月 (11)
- 2011年3月 (15)
- 2011年2月 (8)
- 2011年1月 (17)
- 2010年12月 (23)
- 2010年11月 (17)
- 2010年10月 (23)
- 2010年9月 (17)
- 2010年8月 (21)
- 2010年7月 (18)
- 2010年6月 (19)
- 2010年5月 (20)
- 2010年4月 (13)
- 2010年3月 (16)
- 2010年2月 (21)
- 2010年1月 (25)
- 2009年12月 (26)
- 2009年11月 (24)
- 2009年10月 (22)
- 2009年9月 (30)
- 2009年8月 (28)
- 2009年7月 (41)
- 2009年6月 (24)
- 2009年5月 (36)
- 2009年4月 (27)
- 2009年3月 (33)
- 2009年2月 (28)
- 2009年1月 (39)
- 2008年12月 (35)
- 2008年11月 (32)
- 2008年10月 (40)
- 2008年9月 (34)
- 2008年8月 (36)
- 2008年7月 (33)
- 2008年6月 (68)
- 2008年5月 (79)
- 2008年4月 (118)
- 2008年3月 (75)
- 2008年2月 (94)
- 2008年1月 (92)
- 2007年12月 (110)
- 2007年11月 (139)
- 2007年10月 (136)
- 2007年9月 (150)
- 2007年8月 (187)
- 2007年7月 (290)
- 2007年6月 (141)
- 2007年5月 (153)
- 2007年4月 (90)
- 2007年3月 (68)
- 2007年2月 (115)
- 2007年1月 (136)
- 2006年12月 (139)
- 2006年11月 (57)
- 2006年10月 (41)
- 2006年9月 (91)
- 2006年8月 (52)
- 2006年7月 (63)
- 2006年6月 (108)
- 2006年5月 (175)
- 2006年4月 (73)
- 2006年3月 (93)
- 2006年2月 (86)
- 2006年1月 (131)
- 2005年12月 (117)
- 2005年11月 (81)
- 2005年10月 (86)
- 2005年9月 (79)
- 2005年8月 (79)
- 2005年7月 (156)
- 2005年6月 (137)
- 2005年5月 (93)
- 2005年4月 (120)
- 2005年3月 (55)
- 2005年2月 (99)
- 2005年1月 (106)
- 2004年12月 (132)
- 2004年11月 (79)
- 2004年10月 (32)
- 2004年9月 (57)
- 2004年8月 (110)
- 2004年7月 (115)
- 2004年6月 (53)
- 2004年5月 (67)
- 2004年4月 (88)
- 2004年3月 (36)
- 2004年2月 (86)
- 2004年1月 (71)
- 2003年12月 (122)
- 2003年11月 (53)
- 2003年10月 (8)
- 2003年9月 (9)
- 2003年8月 (9)
- 2003年7月 (47)
- 2003年6月 (122)
- 2003年5月 (36)
- 2003年4月 (68)
- 2003年3月 (78)
- 2003年2月 (24)
- 2003年1月 (76)
- 2002年12月 (74)
- 2002年11月 (69)
- 2002年10月 (97)
- 2002年9月 (49)
- 2001年9月 (2)
- 2001年8月 (6)
- 2001年6月 (1)
- 2001年5月 (2)
- 2000年8月 (4)
- 2000年5月 (3)
- 2000年4月 (3)
- 1969年1月 (1)




