ここ数日のごはんと、工作機械見本市。

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月曜日の5:32 早起きしてシカゴへ出張。空港のラウンジで朝ごはん。
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僕にとって100回目のフライト。
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シカゴのダウンタウン、いつのまにこんなのできたの?
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15:02 遅いお昼ごはん
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19:22 晩ごはんはシカゴのステーキ屋さんで、フルコース。まずは、牡蠣と海老の前菜から。
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7種の肉または魚からメインディッシュを選ぶ。
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19:56 焼き上がりを待つ間のサラダ。
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20:27 僕は、著名な料理家の名を冠した骨付きリブアイステーキ「ウイリアム・ライスのシカゴカット」をチョイス。
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21:11 おなかいっぱいなのに、なぜか食べられるデザート。
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泊まりはバッキンガム噴水すぐそばのコングレスプラザホテル。あの赤いネオン看板のホテル、しかもウォーターフロントに泊まれるとは思ってもいなかった。今回のホテルは(出向先の)社長が手配してくれたから、社長のゲストとして相応しいホテルを旅行代理店は用意してくれたようだ。
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火曜日の14:54 朝ごはんはスキップ。
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17:29 空港にて、飲み物一杯無料。
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17:54 ビールのおかわりと、コブ・サラダ。メニューの写真と大違いのパック品が出てきた。
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今日の朝ごはんはベーコン・エッグとオートミール。写真なし。お昼は作り置きのチキンカレー。
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18:16 晩ごはんもチキンカレー。
シカゴで2年に一度開催される工作機械の見本市に行ってきた。韓国メーカーが花道に陣取っていたり、日本にはあまり聞かない中国のメーカーが幅を利かしていて驚いた。欧米から見たら、日本も韓国も中国も一緒くたなのだ。どれが模倣品かなんて気にならないのだろう。見本市といえばメーカーは競って技術の粋を見せ、それを楽しみに人も集まってきたものだけど、今やお客さんは何ができる機械なのかよりも「これいくら?」と聞いてくるのだと言って代理店の販売員が嘆いていた。安く機械を作るのも技術のうち、と言われてしまえばそれまでだけど。
実際に部品を加工して見せる機械が減っている中、モウモウと煙を上げて豪快な削りを見せる我が社の製品が誇らしかった。

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